チームの「役割分担」と「個の強み」の融合

今、バレーボールのネーションズリーグが目から離せません。

エースアタッカーの華やかなスパイクに目が行きがちですが、そこに至るまでの「レシーブ(守備)」や「トス(サポート)」の存在がなければ得点は生まれません。

自分が経験者なのでプレーヤー兼審判員として白熱しながら観戦してます。

ビジネスに不可欠な「適材適所」や「多様性」は、バレーボールに例えてとらえると、一人ひとりの異なる専門性や役割が、ひとつのボールを繋ぐ(つなぐ)ためにどう機能しているかに繋がると思います。

社内のプロジェクト進行やチームワークの重要性を、バレーボールの「一点を取るためのプロセス」を「自社の業務の進行」に置き換えて、業務の連携がいかに大切かワンチームになって、感動を与えられるような会社を目指していきたいです。

 

管理部RN

 

 

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